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— 41 Strange (@41Strange)December 27, 2018
“私のことは雑草か小石程度にしか思ってないから普通に会話できる面白いおじさんが若くて綺麗な女の子や有能な男子が登場した途端にクソイキリマウンティングおじさんになってしまう様を何度も見てきたので、人類はままならねえな”— フキ⚡さんのツイート (via gkojax)
“米小麦協会のトップを務めるビンス・ピーターソン氏は、「(小麦輸入の半分程度を米国産に依存している)日本はわれわれにとって、最大で最も信頼できる重要な市場」だと指摘。その上で、米国の競争相手が間もなく米国の生産者より10%近く低い実効関税率で対日輸出できるようになることに触れ、「現在われわれは、差し迫った崩壊に直面している」と警告した。 同氏はまた、中国との貿易摩擦の影響で、米国が何カ月間にもわたり中国に「一粒の小麦も輸出していない」ことを当局者らに訴えた。”
“日本は中国とは異なり、トランプ関税への報復措置としての米国産品の輸入阻止には動いていない。むしろ、それとは逆の対応だ。日本は、米国を除く世界の40近い国・地域との間で、野心的な市場開放の取り組みを加速させている。 しかし、その効果は米国産品への輸入規制と似通っている。”
“サンデル教授が日本で持て囃されていることをこちらの同僚と話した。同僚曰く「実験で、教壇に置いてあるカボチャの重量を議論した。すると声の大きな学生の意見に引きずられ、誤差が大きい。個々の学生の推計を紙に書いて集めたらその中央値がほぼ合っていた。議論すればいいってもんじゃないんだよ」”— Twitter / 斉藤 淳 (via deli-hell-me)
“かつて初めて会社勤めした時、当時の上司から言われた言葉 「良い報告は忘れてもよい。悪い報告ほど早く簡潔にせよ。私は君から悪い報告を聞きたい。なぜなら、悪い報告をトラブルに発展させないのが私の仕事だからだ」 いい上司だった。”— Twitter / shun1sta (via hutaba)
“オーストラリアのパークス天文台を中心に、2001年ごろから謎の信号が検出されていました。この信号、FRB(Fast Radio Burst)は、その周波数とパルスの特徴から、銀河系外から届いているものだと考えられていました。そのFRBの中でも、特に奇妙な、謎の特徴をもったものがあり、それらをホルヘ・ルイス・ボルヘスの「幻獣辞典」に記載されている謎の生物になぞらえて『ペリュトン(peryton)』と呼んでいました。今回、パークス天文台が発表したのは、「『ペリュトン』の発生源は天文台の電子レンジだった」というものです。”— Discrete Informationless Systems - 銀河系の外から現れたペリュトンの正体 (via quotation22)
“駅や道でわざと人にぶつかるおじさん同士をぶつかり合わせて誰が一番ぶつかり力が強いのかを競う、「全日本ぶつかりおじさん選手権」を開催して気の済むまでおじさん同士でぶつかり合って欲しい”— 舵木まぐろさんのツイート: “駅や道でわざと人にぶつかるおじさん同士をぶつかり合わせて誰が一番ぶつかり力が強いのかを競う、「全日本ぶつかりおじさん選手権」を開催して気の済むまでおじさん同士でぶつかり合って欲しい” (via sukoyaka)